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人が怖いという気持ちを乗り越えてコミュニケーションを取ると

おはようございます。

昨日少しペースを速めて走ったら、ふくらはぎが痛くなったので、今日は大事を取って走るのをやめました。年齢がいくと無理は禁物です。

さて、他人は敵とか怖いと思っていると他人と話しかけるのは難しくなります。もちろん、中には害を与える人間もいるでしょう。そうした人がいるから、犯罪はなくならないのが事実です。

他人は、怖いという人は過去に痛い目に遭った経験があるからです。痛い目に遭うと人は経験することに対して慎重になります。そして、なぜ痛い目に遭うかというと、痛い目に遭わせるような人間に対して、拒否したり、一言言い返すことができないからです。

例えば、もし、法律を知らないと、相手側が弁護士を立ててきた時、裁判で勝つのは大変です。同様に、コミュニケーションという分野、そして人を見極めるということについて不安があると、相手の言いなりになるか、あるいは、まったく拒否するかの2つの判断になってしまうでしょう。

もちろん、平気で人を騙してきたり、害を与えてくるような人間はいます。ただ、そうした人に対しての対処能力を磨いていないといざという時に騙されてしまうのです。

晩年になって虎の子の財産を奪ってしまうのは、こうした輩です。

ですから、こうしたことを解決するには、人を見極める知識と、普段から知らない人でも気軽にコミュニケーションする行動です。

普段からコミュニケーションしていれば、人の表情の変化や、声の調子とか、よくわかるようになります。

そうした経験を積んでいけば、人が怖いということもなくなり、そして、もっと気楽に人と会話できるようになるものです。そうすると言いたいことも言えるので、あまり嫌な目にも遭わなくなるものです。

今日も元気で頑張りましょう!

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ちょっとした嫌に直面できますか?

おはようございます!

毎日暑いですね。今日は法事で大阪へ行きます。

さて、小さい子どもはニンジンが嫌いとか食べ物の好き嫌いがありますが、大人になるとひどい好き嫌いがある人はいません。それはなぜかというと、子どもにとって初めて食べるものはすべてが挑戦です。そして、それを乗り越えていくと、食べることが出来るようになるからです。

同様に、それが頭では良いと思っていても感情的に好き嫌いなものが人にはあります。例えば、運動が嫌いな人はちょっとジョギングするだけで億劫となります。フィットネスジムでも走れば良いのにと思う人でも痩せようとしてサウナばかりで走りません。

これらはすべて嫌だなと思うことに直面できない弱さとも言えるでしょう。実際、コミュニケーションがあまり上手でない人は、人に話しかけるのが好きではありません。間違っても知らない人や、スーパーやコンビニの店員さんに話しかけることはしないでしょう。

こうしたことも最初は、相手がどんな反応をするかわからないちょっとした嫌に直面できるかです。人間は感情の生き物と言えますが、ちょっとした嫌に直面できないと生活範囲、コミュニケーションの対象範囲、できることががどんどん狭まってきます。

ちょっとした勇気は相手ではなく自分の弱気、嫌な気分に直面できるかです。それが出来ていると世界は広がるでしょう!

今日も元気で頑張りましょう!

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コミュニケーションできない人、そして同意できない人とは?

おはようございます!

ガンばって朝起きてテレビ見たけど、サッカーはベルギーに負けてしまいました。二度の監督交代、世間から叩かれた中で、サッカー日本代表は、信じられない結果を残しました。お疲れさまでした。

さて、朝まで討論とか見ているとそれぞれが勝手に好きなことを言っている場面があるのを見たことがありませんか?コミュニケーションはお互い言葉を通じて考えをやりとりするものです。しかし、人は感情が昂ぶったり、あるいは落ち込んで塞ぎ込んだりした時はコミュニケーションをそのものを受け取ることができません。

そして、コミュニケーションを受け取れないなら、合意に至ることはありません。合意に至るとはコミュニケーションを通じてお互いの意見に違いがわかり、その上で一致している点を元にお互いの意見をすり合わせる行為です。

よって、話をしないか、一方的に自分の考えを押し付ける人とはそもそもコミュニケーションそのものをしていないのです。

人間は感情の動物と言いますが、ある一定以下の感情であると、相手の話をきちんと受け取れないのです。なんか言うとそれは違うと反発する人は、相手との間に敵対的な感情を持っています。こうした人と議論しても平行線のまま進むでしょう。

また恐れていたり、不安がっている人もいくら大丈夫と言っても、相手の行動に不安を持つでしょう。それは相手の言っていることが正しい、間違いではなく、不安な感情から相手を見ているからです。

また常に相手の行動を疑うような猜疑心の固まりのような人には、どんな行動でも真逆に解釈するでしょう。

これらの負の慢性的な感情に支配されていると、もちろん、合理的な判断はできません。従ってコミュニケーションや行動も不合理なものになるのです。

助けようと手を差し伸べても反発してしまったり、あるいは、助けようとしたこちらの手そのものを掴めないのは、こうした例の一つです。

ですから、もし、そうした人を助けようとする場合は、慎重に行う必要があるでしょう。

それは、コミュニケーションできない、同意できない人を相手にしているからです。

今日も元気で頑張りましょう!

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頑張っていても上手くいかない時にその裏にあることとは?

おはようございます!

昨晩とても暑かったです。そろそろ冷房を夜入れようかなと思いました。

さて、人は頑張って努力していても上手くいかないことがあります。ワールドカップサッカーで順当勝ちすると思っていたチームが思いの他、苦戦するのを見るとわかります。

通常は頑張りが足りないと思いますが、実は多くな内部的な不協和音です。勝つという目的以外のことをやっている選手やスタッフがいるのです。日本が監督を変えてから快進撃しているのも聞こえてくる話はコミュニケーションが良いです。これは何を意味するかというと勝つという目的のために、統一されたからです。

では、実社会ではどうでしょうか?頑張っているのに結果が出ない場合は、チームでやっている時はなおさらです。足を引っ張る人が必ずいるのです。そうした人は、直接妨害行為はしなくても、常に否定的なことを言ったり、気分が害することをやります。

すると、じわじわとボディブローのように勢いが削がれていくのです。仕事で成果が出にく人を聞いてみると、多くは家庭的に問題を抱えているケースがあります。さげまん、ダメ夫、嫁姑の争いというのは、家庭内での対立構造がある証拠です。

こうしたことを我慢して耐えていると身体に影響が出て、病気になったりします。また絶えず抑圧を受けているので、病気が長引くこともあるでしょう。

ですから、何か逆の意図がある人が身近にいる場合は、その関係を改善するか、場合によっては関係を断つことも必要でしょう。

人は、誰しも自分の目的に沿って生きる時、一番活き活きとします。

しかし、それを妨げる人がいる場合は、解決していきましょう!

今日も元気で頑張りましょう!

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パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その5 コミュニケーションで必要な要素

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その4 コミュニケーションの公理の解説

さて、次はさらにコミュニケーションをスタートする点で必要な要素を伝えていきましょう。

下の絵を見てみましょう。こんなシーンだと相手は聞いてはいないですよね。これはコミュニケーションにおいてある要素が欠けていることから生じます。それは何でしょうか?

注意がないコミュニケーション

それは男性からは「注意」が女性に向けられていますが、女性からは男性に「注意」が向けられてない状態です。そんな状態で「言葉」をかけてもコミュニケーションは相手に伝わらないのです。

注意がないコミュニケーション2

小学校の時に朝礼のときに後ろ向いて話していると先生が「顔とおへそを正面に向けて!」と言われましたが、車に乗っているときは別にして、まさに顔とおへそを相手に向けていないと注意は相手に向かいないし、相手もそうは思わないのです。

ですから下の写真のように話すときは、相手の注意が自分に向けられた時に話す必要があります。そして、ちゃんと相手からの注意を得ていないと相手との間の「親愛の情」は明らかに落ちます。

例えば、部下の顔を見ないで指示を出すとか、あるいは向うを向いている時に背中越しに指示を出すとかです。そうすると、相手から良い印象は持たれないので、同じことを言っていたとしても、パワハラだと思われる可能性は増えてしまうのです。

コミュニケーション ぱくたそ その3 640x426

 

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テストの内容について説明しています。

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その4 コミュニケーションの公理の解説

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その3 コミュニケーションの原理とは?

コミュニケーションの公理

 

コミュニケーションとは、源点から距離を越えて受領衝動あるいは粒子を押し進めるとする考え及び行為であり、それには源点から発せられたものに対するデュプリーション及び理解を、受領点に生じさせようとする意図が伴います。

 

1. 源点から距離を越えて受領衝動あるいは粒子を押し進めるとする考え及び行為

これが最初の文章の部分です。チョコレートが粒子で、それを源点から受領点距離を超えて推し進めています。

コミュニケーション その1640x426

 

2. 源点から発せられたものに対するデュプリーション及び理解を、受領点に生じさせようとする意図が伴います。

コミュニケーション その2 640x426

 

そして、バレンタインデーであなたにチョコレートをプレゼントする意図を相手に伝えると、受領点は、それをデュプリケーションして理解します。

デュプリケーション:複製のこと。

意図: 何かをしようとする考え。この場合は、あなたにチョコレートをあげるというのが意図

 

まとめますと、

きちんと自分の考えを相手に対して、意図をもってデュプリケートさせて理解するまでが源点側の責任なのです。

ですから、

・片方が「言ったのに。。。」と言って相手が理解したかの確認を取らないこと。
・「そのくらいわかるだろ。。」ときちんと相手が理解するまで伝えないこと。
・「わかった」と言って内容をちゃんと理解してないこと。
・察しろと相手に理解させるのを委ねていること。

はコミュニケーションの公理から、あてはまらないのです。

次回はこれについて説明していきます。

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その5 コミュニケーションで必要な要素

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パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その3 コミュニケーションの原理とは?

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その2 理解とは?

コミュニケーションにおいてこうした問題を抱えたことがありませんか?

 

・何か言っても相手からの返事がなく、相手が理解したのか?そうでないか分からない?
・こっちは言っているのに、相手に伝わらなかったことがありませんか?
・空気が読めない新人にどう伝えたら良いのか?

日本語は英語と違いYES、NOがはっきりしない言語です。例えば、「検討します」と言われたら、その場の雰囲気にもよりますが、大方、NOの色合いが濃くなります。あえてNOと返事しないのです。

しかし、社内で曖昧さがあると業務に支障をきたしてしまいます。

こうした問題が起きたときには原点に立ち返る必要があります。コミュニケーションの定義をみてみましょう。

 

コミュニケーションの定義

英語:communication = ラテン語:communis ( common, public, 共通の) communio(交わり, comm共に unio一致)+ munitare(舗装する, 通行可能にする)

この定義には、「共通の」があるように、コミュニケーションは相互理解が基本です。

ですから、

・片方が「言ったのに。。。」と言って相手が理解したかの確認を取らないこと。
・「そのくらいわかるだろ。。」ときちんと相手が理解するまで伝えないこと。
・「わかった」と言って内容をちゃんと理解してないこと。
・察しろと相手に理解させるのを委ねていること。

以上は含まれてないのです。

そこで、次に問題となってくるのは、

 

コミュニケーションにおいて、理解する責任は、コミュニケーションの源点(出し手側)か、受領点(受け手側)のどちらにあるでしょうか?

 

一般的に、日本人は民族も一つであり、何となくわかる。空気を読めと言われるように、得てして、起因点というより、受領点にも理解する責任があるように思いがちです。

しかし、以下のコミュニケーションの原理をみれば、そうではないことがわかります。理解する責任は、実は起因点にあるのです。

 

コミュニケーションの公理

コミュニケーションとは、源点から距離を越えて受領衝動あるいは粒子を押し進めるとする考え及び行為であり、それには源点から発せられたものに対するデュプリーション及び理解を、受領点に生じさせようとする意図が伴います。

次回はこれについて説明していきます。

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その4 コミュニケーションの公理の解説

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パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その2 理解とは?

前回、以下で、パワハラの根底には理解しない業務用語と段取りがあるとお伝えしました。

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その1 パワハラの定義とは?

今回は、「理解」とはそもそも何かについてお伝えします。これはコミュニケーションの根底にあるものです。

では、まず定義からです。

「理解」

・物事のすじみちをさとること。わけを知ること。物事がわかること。 「文意を―する」
・人の気持や立場がよくわかること。

 

と辞書の定義であります。もっと専門的になると理解は下の3つの要素から構成されます。

 

親愛の情(Affinity)

好意や愛情、あるいはその欠如の程度、それは誰かあるいは何かに対する愛、または好きだという気持ち。距離に対する許容の度合い。大きな親愛の情は近くにいることを許容。
あるいはそれを好むということ。

親愛の情の欠如は近くにいることを許さないこと。

例:誰かに対する好意。親愛の情が強くなると一緒に居たくなる。遠距離恋愛が上手くいかなくなるのは、距離が離れることが主な原因です。

恋人同士が好きになると親愛の情が強まり、一緒にいたくなります。そして、結婚すると一緒に食生活をともにするようになります。離婚の場合は、まず親愛の情が薄れてきて、一緒に居たくなくなります。そして別居するようになり、ついには離婚となります。

現実性(Reality)

何かが存在していることに対する合意。個人が現実性であるというものではなく大多数の人たちがそうだと合意するもの。

例:話が合うのは同じ趣味や同郷の人です。相手との共通のものがあると話が弾みませんか?また、相手に「このラーメン屋さん美味しいよね?」と言ったときに、「そうは思わないよ」現実性が異なると相手を理解しがたくなります。

 

コミュニケーション(communication)

2人の人間やターミナルの間で考えや物体を交換すること(ターミナルとはコミュニケーションを受け取り、中継し、送ることのできるどのようなもの)

例」シンプルにコミュニケーションのことを示しています。

 

頭文字を取ってARCの三角形と言います。この三角形が大きくなれば、相手をより理解したことになり、小さくなると、相手を理解できなくなります。

 

この定義からすると、単に相手に事実(現実性)だけを言うのは理解されません。例えば、怖い顔で相手に何かを言うのと、優しい顔で言うのとでは明らかに相手に理解されるかの点で違いがあるでしょう。

両者の違いは、「親愛の情」があるかないかです。

これは叱ると怒るの違いとも言えるかもしれません。例えば、業務で部下がミスをしでかした時に、「何でそうしたの?」と優しく言うのと、「何でそうしたの!!」と怒って言うのとでは違うでしょう。

怒って言うと同じ内容でもパワハラになるでしょうね。

 

またとても親愛の情があるけれど、ちゃんと相手との「現実性」合意を取らずに、物事を進めると後にトラブルになりませんか?

すると親愛の情も落ちてしまいます。

仕事ができる上司にありがちなのでは、「若い頃は、聞かずに自分で考えてやったのに。。今の若い者は?」というタイプです。昔と今では違います。殴られたり、仕事は盗めと言われて育った世代と言って聞かせた世代では、明らかに現実性が違います。

もし、そうした上司が部下に仕事をやらせようと思った時は一度、部下の現実性に即した指示を出す必要があります。1から10まで一度教えるとか何か手段を講じる必要があるでしょう。

さらに部下とすれ違うようになったら、部下のせいにするのではなく、コミュニケーションを取って、現実性の違いをきちんとお互いすり合わせることです。

相手にせいにしている内は何も解決しません。

そうすれば、親愛の情も戻り、結果として相手を理解できるようになります。

何か一つの角、親愛の情が落ちたら、現実性を上げるとか、コミュニケーションを取るとかしてきちんと修正してみて下さい。

パワーハラスメントにお困りな経営者の方へ その3 コミュニケーションの原理とは?

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