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ワクワクしながら仕事をしていますか?

おはようございます。

今日も良い天気ですね。昨日、NHKの受信料聴取の営業が来ましたが、そもそも20年近くテレビは持ってないので、「テレビはない!」と断りましが、猛烈にしつこかったので辟易しました。

さて、趣味で山に登っていますが、なぜ、ワクワクして時には危険と思われる経験でも進んでできるか考えてみました。というのは、この前は沢を歩いてヤマビルが靴に張り付いたり、豪雨の中を歩き、雨具なしでびしょぬれになりました。その前は、朝の7時に歩き始めて、登山口に戻ったのが午後4時過ぎでした。

やってることは、自分の能力、体力、リスク回避などの可能性に対してチャレンジしていることです。もちろん、チャレンジの度合いが高すぎると転倒や滑落、遭難となるので、想定内のリスク内での危険を最小限に抑えた上のチャレンジです。

もし、自分の能力の範囲内で、山に登っていたら、退屈してしまうことでしょう。

では、同様にもし、仕事が面白くない、興味がないとしたら、何が起きているでしょうか?

言うまでもなく自分の能力内で無難にやっていることでしょう。あるいは上司から言われたままで、何に工夫もしてないで仕事をしている時でしょう。

もちろん、仕事は相手があるもの、そして環境によっても変わってきます。ですから、毎回、同じようにやっても上手くいくことはまれです。

しかし、その都度、考え、実行し、チャレンジすることでいくらでも結果は変わってきて、そして、ワクワク感はでてくることです。

幸せは目標に向けてチャレンジしている時に生じます。

今日も元気で頑張りましょう!

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山歩きとダイエットに共通する原則とは?

おはようございます。

今日はこれから天気が崩れていくようですね。出かける時は傘を忘れないようにしましょう。

さて、山というのは相当不便な世界です。飲む水、食べるものを持っていかないと山の中ではありつけません。そして山に登ったら、当然歩いて帰ってこないと帰れないのです。また天気予報をきちんと行く前に調べておかないととんでもない嵐があるかもしれないのです。また行くべきルートの地図をきちんと事前に見て把握しておかないと道迷い、遭難のリスクがあります。

ですから、ここで大切なことは、細心の注意を払ってすべきこと、やるべきことをしておかないといけないことです。

体型的に、メタボだったり、運動不足であると、4時間、5時間という時間、歩き続けることはできません。従って体力的にも相当なものが要求されるのです。そして山を歩くことに適用できるようになれば、体型もスマートになるし、細心の注意を普段からするようになるし、生活の質も上がってくるのです。

そして、食べるものも気を遣うようにしておかないと体力が続かないし、筋力が増えないので、疲れやすくなるからです。知力、体力と総合的なものが山を続ける上で、要求されるのです。

これで、テントを背負って、縦走をする場合は、20kgほどリュックを背負る体力が必要です。

ダイエットに励むのはダイエットしなくても楽で生活できる世界だからです。英語を話せなくても生活できるのは、日本だからです。自分で事業を立ち上げれば、嫌でも売上を上げることをしないといけなくなります。

同様に、それをしなかったら、生活できない、生きられない世界に身を置くことで、能力というのは嫌が応でも身に付いてくるのでしょう。もし、獲得したい能力や技能がある場合、それがないと生きられない世界に身を置くことが重要でしょう。

今日も元気で頑張りましょう!

 

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コンフォートゾーンを抜け出ない人にかける言葉とは?

おはようございます。

晴れてきましたね。今日はまた百々が峰に登ってこようと思います。基本的にトレーニングのために登っているので、調子が良ければ、3回ほど頂上まで登り下りしたいです。毎回登るスピードもチャレンジしています。いずれ北アルプスを歩けるように、10時間くらい連続して歩けるようになれればと思います。

さて、フィットネスジムでいつも話す飲食店の経営者の方ですが、現在60代後半ですが、現役で元気に働いています。彼は話好きで話す内容は、どこぞのお店は美味しかったとか、京都のどこの店は良いとかの話です。いわいる世間話です。

しかし、彼には、足に静脈瘤があります。私が最近、はまっている官足法という足の痛いところをすべて揉み潰すと強烈な足揉みをしようとすると、痛いからと避けてしまいます。何でも40代で白内障になったそうです。顔もどす黒いし、決して体の状態は良いものではありません。また、以前に精神医学に興味を持ったので、それに関する実態を表したかなりどきついDVDを貸したら、ちゃんと見ませんでした。

どうも自分の楽な範囲内でしか生きておらず、突き詰めて考えたり、人の意見を素直に取り入れることは苦手なようです。コンフォートゾーン(快適なエリア)から出るのを拒否しているのでしょう。

実際、痩せようとしていますが、運動している内容を見ると、サウナとゆっくりなジョギングなので、痩せないことは明白です。

彼を助けようと色々と言っていますが、どうもこのまま行くとどうなるかという未来が想像できないようです。あと、20年後にどうなるのかを考えれば、今、体をちゃんと治しておかないと大変なことになることが理解できそうなものなのに。いわば現実に直面するのを避けているのでしょう。

実際、そういう人っていませんか?

こっちがせっかく相手のためを思って言っても、自分のコンフォートゾーンから頑なでそこから出ることをしないような人です。

ホリエモンが言ってましたが、成功する人、何かを変えることができる人はリスクなんか考えずに実行する人ですが、コンフォートゾーンに固執している限り、それはかなわないのです。

何かの殻を破る、自分を思い切って変えるには、通常の考えや通常の自分の動きでないことをすることが必要なのです。ましてや普通より悪い状態であれば、猶更です。

しかし、そうしないと段々と衰退に向かうのみです。傍から見ているとかなりやばい状況なのに平気と言っている人は、勇気がないことなのでしょう。また痛みを伴う変化にたじろいているのかもしれません。

しかし、もし相手のことを思えば、そうした現実に直面させることは大切です。嫌われる勇気という本がありましたが、自分の真実を曲げて、相手の痛いところを言わないのは実は、本当は残酷なことなのです。

それがわかれば、相手に例え痛いことを言っても、相手のためを思えば、大切なことがわかるでしょう。

今日も元気で頑張りましょう!

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