山での高齢者の遭難について思うこと

おはようございます。

さて、高齢者の山での遭難事故を見ると思うことがあります。

低山を中心に歩いていますが、高齢の人が多い印象があります。それも、中には、お腹が出ていたり、明らかに足元がおぼつかない方を見ていると、本当に危ないです。

何ごとも余裕があることで、心理的、身体的にゆとりがうまれます。山というのは歩くという基本的な動作の連続ですが、傾斜があり、浮石があり、苔や木の根が滑るところをミスなく歩くという上で技術や体力が必要です。

身体的にリスクがある状態でさらにリスクある所を歩けば、負の相乗効果・連鎖になりになります。

こうした人はウォーキングやランニング、筋トレなど登山しない時に身体を鍛えていないのです。

コロナでさえ、身体的に病気であるとよりリスクが増えます。これは、身体の健康に十分余裕がない状態だからです。

仕事でも一緒です。抱えている案件が1つしかないとそれを得られるか、失敗するかで気分も穏やかでありません。それより複数の案件を抱えていれば、少々とりこぼして、痛くはありません。

では、どうすれば余裕のある状態でいられるしょうか?

それには、実際の需要以上に生産するしかありません。仕事ではより多くのプロモーション、営業活動です。

身体では、食事に気をつけ、さらにサプリメントも多量に摂り、そして必要以上に運動することです。

お金はあればあった方が良いし、身体もより健康であれば、より元気で毎日楽しくなります。

過剰に生産がキーです。

今日も元気で頑張りましょう!

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