「仕事は楽しいかね」で読んでわかるトライすることの大切さとは?

おはようございます。

さて、「仕事は楽しいかね」という本を読むと人生は目標を立ててどうするかというより、色々とやっていく内に何かが当たり、それで成功するということが書いてありました。

本の中の例でいうと、コカ・コーラも薬の開発の過程で産まれたことであり、また、リーバイス・ジーンズも売れ残った帆布をジーンズにしたら売れたという按配です。マイクロソフトのビルゲイツも好きでコンピュータをいじっていたら、時流に乗ったと書いてありました。

私自身も英語は勉強はしてましたが、話せるようになったのは、日本語の話せないアメリカ人のデザイナーを雇ってコンピュータソフトの仕事をした時からです。仕事で英語を使わないと何も進まないのです。英語を話せるようになる訳です。

また、カウンセリングの仕事もコンピュータの仕事で行き詰まり、色んな仕事を手掛けている内に見つけたものです。最近もたまたま、いらないものをメルカリで売り始めてから、ネットは日本全国に距離関係がないことがわかりました。

そこで、仕事でもZOOMでカウンセリングを始めました。

ですから、「犬も歩けば棒に当たる」ではありませんが、とにかく何かやっている内にチャンスは訪れるものです。それをつかむか、そうでないかは試してみるだけです。

今日も元気で頑張りましょう!

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