あなたが迷うのは、自分の中に2人の自分がいるからです。
あなたが幸せになるには、ポジティブに生きないと言われますが、
いつも、ポジティブでいられないのはなぜでしょうか?
ある日は積極的で前向き、将来の夢に向かって人生を思いのままに
自由にポジティブに生きようとする自分。
またある日は自信が無く、 不安や不信感に悩んだり、
人生を否定的にとらえているネガティブな自分。
感情的になって怒っている自分
冷静にしまったと思って後悔している自分
これはなぜ起きるのでしょうか?
人間の心は意識している心と反応心(潜在意識)と2つの心に分かれています。
そして、潜在意識にはネガティブな思いがたくさんつまっていて、
あなたがポジティブに考える心をひっぱるのです。
人は、忘れてしまいたいことや、
どうしようもない悲しさ、
辛いことにあったとき、
お酒を飲んだり、泣いたりして、それを忘れようとします。
しかし、そうした不快な出来事は、あなたの反応心(潜在意識)にしっかり記録されていて、
その”記憶”は失われても、その記録は、そこから消えることはないのです。
そして、似たような、問題やストレスを受けるとその刺激に対して、
過去の不快な出来事で蓄積したネガティブな反応心が反応して、
ポジティブな考えをひっぱるのです。
小さい頃に犬に噛まれた人が、大人になってもどんな小さな犬でも怖がったりしたり、
小さい頃、親から十分愛されなかった人が、ちょっとした夫の愛のない言動で、とても寂しい思いをしたり、
何気ない一言で、気分を害してしまったり、
あるいはカッとなって怒ってしまったり、
恋人の何気ない行為で、不安を募らせ、嫉妬してしまったり、
これらは、すべてネガティブな反応心が原因です。
そして、反応心がある限り、あなたはいつも同じパターンで反応して、悲しくなったり、
嫌な気分を味わったり、結果として、失敗してしまったりするのです。
ダイアネティックスのオーディティングとは、一種のセラピーで、
簡単な質問に答えることによって、あなたのネガティブな感情や痛み、考えを解放していきます。
ダイアネティックスはもともと、全世界で2000 万部を超える世紀の大ベストセラーとなったL. ロン・ハバード氏によって研究開発されたダイアネティックスという書籍に書かれたもので、
物理や数学の専門知識を使って、人間の心を初めて解き明したものです。
そしてダイアネティックスを用いたセラピーがダイアネティックスオーディティングです。
あなたがもし、今1つ幸せを感じないとしたら、
もし、同じパターンで失敗しているように感じるなら、
もしかして、自分の予想しているより、人生がうまくいっていないとしたら、
もしかして、過去に体験した嫌な出来事が反応心に入って、あなたの日常に影響を与えているかもしれません。
そういう人生を続けるつもりでしょうか?
解決策はダイアネティックスです!
