さて、よく波動とか聞いたことがありませんか?
あまり言うと胡散臭く思えるかもしれませけど、でも何か嫌な波動を出している人っていませんか?
女性だとそのあたりはとっても敏感です。
たとえば、
・たまたま、薄着していたら、電車の前に座っている中年男性のじとっと肌にまとわりつく視線が嫌だったとか。。。
・口では優しいこと言っているけど、本心は違うのが見えてしまうとか。。。
・いつも不安そうな感じであるので、小学校時代にいじめられっこだったとか。。。
・顔はきれいなんだけど、なにか、優しい感じが伝わってこない。
・なんか近くにいると嫌である。ムカツク。
・なんか怖い感じがする。
・ニコニコしているんだけど、犬や小さい子供が寄ってこない。
これらが明らかに合理的な理由があるなら、いいですけど、そうではなくて、自然にそうした雰囲気、波動が出ていると本人はとっても不幸です。
不登校になるお子さんを抱えるご両親はたいてい怖い。いや失礼しました。怖い波動が出ているのをよく見かけます。率直に言うと、とくにお母さんが。です。
・口で言わなくても「早くしなさい」と目で訴えている。
・散らかしたりしていると、嫌そうな顔をしている。
・なんかピリピリしている印象が常にある。
こういう状態が、なぜ、手に負えないかと言うと、
本人のコントロールしていない心の領域(反応心)が影響しているからです。
それに対して、普通のカウンセラーに相談すると、
・お子さんをもっと長い目で見ましょうとか。
・学校を重要視しないようにしましょうとか。
・気持ちを楽に
いろいろと言われますが、
そもそも、 理性に訴えかけても解決しない。
それゆえ、困っているですよね。
ですから、理性での解決なんか、しっこないんです。もちろん、そうしたものに打ち勝てばいいですが。
それって、無理がありませんか?
あんまり楽ではありませんよね。
さて、人のことを言えませんが、実は、私も嫌な波動のチャンピオンでした。
いや、誰か決めたのでなく、そうでした。
この仕事をする前は、秒針月歩のハードなコンピュータ業界にいて、しかも中小企業の経営者。年を取るたびにはったりと凄みを増していました。
そう、ニコニコしているつもりなんだけど、怖いのか、(本人はまったく自覚がありませんが)なぜか子供や犬とかが寄ってこなかったです。
人からは何か、嫌な感じがすると常に言われてました。
人によく聞きました。
「なんか悪いことや気に食わないことをしてるのかな?」
「いや、そうじゃないけど。。。なんか、嫌!」
たまりません。
もちろん、今は違いますよ。
そんな状態でしたら、この仕事ができません。
ただでさえ、女性のクライアントが多いのですから。。。
なんで、こうしたものがとれたかというと、
ダイアネティックスのオーディティング(一種のカウンセリング)を受けたからなんです。
それで、コントロールできない心の部分(反応心)が取れてクリアーになったら、そんなことを言われなくなりました。
その結果、
・子供がなつくようになった。。。
・犬が寄ってくるようになった。。。
とても進歩です。
まあ、もちろん、犬と子供だけではなく、すべての方に安心感を与えるようになったのだと思います。
めでたし、めでたしです。
話を戻しますと、もし、あなたがどうも人との間で嫌な波動が出ているとしたら
どうでしょうか?
ご家庭の主婦で、お子さん、夫が言うことを聞かなくて、イライラするのが伝わると余計、言うことを聞かなくなり、家庭がどんどん居づらくなってきませんか?
そして、子供やだんなのせいにして、同じ主婦の間で愚痴を言ったり、うさを一時的に晴らしたり、
まあ、それはそれで一時的にスッキリしますが、
でも本質的には、そんなんじゃ解決しませんよね。
実は、答えは、あなたのコントロールできない心の部分がそれに影響を与えていたんです。
・まあ、そうは言っても、それは性格だから、そういうもんだからと諦めてませんでしたか?
・今までいろいろやったので、今さらと思うかもしれません。
・そんなのウソでしょうとか?
・口うますぎるんじゃないですか?
まあ、いろいろ言ってください。
でも、今では解決できるんです。
それがダイアネティックスなんです。
ダイアネティックスについては以下で手に入れられます。

