声の強弱でコミュニケーションが伝わるとは?

こんにちは!

さて、人とコミュニケーションで伝わるのは、言葉の内容はわずか数パーセントでそれ以外の90%以上は声の調子だったり、大きさ、顔の表情だったりするそうです。

例えば、人と話しているとき、ぼそぼそと話していたり、滑舌が悪い人の話や愚痴っぽく話す人は、話の内容以外のことが伝わっているのです。

中国人が話しているのを傍から見ていると日本人からうるさいと感じるのも、中国語の発音が四声を元にし、声の大きさの強弱で意味を示しているからだそうです。坂東忠信さんという元警察官で中国評論家の方が言ってました。

ですから、もし、自分の話が聞いてもらえないとか、意図通りに伝わらないと感じるなら、声の強弱が関係しているのもかもしれません。

そして元気な人は押しなべて声が大きいものです。自分の話した内容を相手に伝えるのがコミュニケーションです。伝わらない場合は、声を大きくしてみるなど、こうしたシンプルなことを試してみるのは良いかもしれません。

今日も元気で頑張りましょう!

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