おはようございます。
さて、ボルダリングで足を軽くねん挫していてので、昨日はは百々ヶ峰をゆっくり登山しました。朝早いと頂上は老人ばかり。話題は、「誰々は糖尿だ。どの病院の先生はいい」とか100%病気の話でした。
年齢も60代後半から70代くらいの方だったから仕方ありませんが、共通の話題が病気とは寂しいものです。どこの山が楽しいとか、ここへ旅へ行ってきたなどのポジティブな話ではないからです。日常が、そうした病気の話題なので、山に登ってもそうなのでしょう。老いに対する不安が透けてみえました。
実際、1月まで通っていたフィットネスジムだと年齢層は60代の人も多いので、一部は病気の話題。あとは今やっている定年後の仕事のことなどでした。方やボルダリングジムでは今度、あの岩へ行こう!どうやって登ったらいいか?ここのパン屋は美味しいなどの今や未来への話題です。
人は類友ではありませんが、周りの人の環境に影響されます。それはまず話している内容からです。
自分が20代の頃にフィットネスジムの走りの頃に通っていた時は、20代、30代の人がジムに多く、自分もその年代だったので、冬になるとスキーへどこへ行こう。どこへ遊びに行こうという話題でした。
しかし、今ではまったく違います。
ですから、もし、自分を変えたいなら、自分が今後何を達成したいなら、それを達成しているか、頑張っているグループに入ることが大切でしょう。それは趣味であろうと仕事であろうと同じでしょう。
今日も元気に頑張りましょう。
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