人間関係のトラブルの元は実は小さい時の親子関係に原因がある。

おはようございます。

今日はまた39度だそうです。水分補給を忘れずに。

さて、人は、現在の仕事や人間関係で行き違いでトラブルに遭うこともあると思います。とことん話して仲が改善することもあるでしょう。しかし、いつも似たような状況の時に、上手くいかない場合はちょっと注意する必要があるかもしれません。

例えば、夫婦関係、恋人との間でトラブルに遭う場合は、間違いなく過去の両親との関係が反映されているのです。例えば、お父さんに何か言えなかった過去があるとすると、夫との間で言えないことが起きます。

我慢して最後に言うと相手は受け止められなかったり、それがまた次の行き違いになることさえあります。逆もまた同じです。

残念ながら、小さい頃は、言葉も拙いし、自分の思ったことをきちんと言葉で表すことはできません。また親も忙しかったりします。結果として、納得できないことをやらされたと感じたり、コミュニケーションせずにいきなりおもちゃを取り上げたりとか普通に起きます。

こうしたコミュニケーションが頻繁に続くと大人になって人を信用できないとか、人にむやみに反発するようになったりします。

三つ子の魂100までがまさに起きるのです。実際、幼少期の親子関係が現在の人間関係に反映している例はとても多いのです。

ですから、体の歪みを整体に通い修正するように、そうした心の歪みも修正する方がより生きやすい人生となるでしょう。

今日も元気で頑張りましょう!

無料性格分析テスト
http://andante-inc.ciao.jp/08.html

愛知ミッションお問い合わせ
http://andante-inc.ciao.jp/aich_mission1/

ダイアネティックス

http://scshop.cart.fc2.com/ca0/2/p-r-s/

コミュニケーションについての説明ビデオ

https://www.youtube.com/watch?v=7l6zeygIljs

今までの内容

http://ameblo.jp/andante-inc/

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA