おはようございます!
ここ数日寝る前と朝起きた時に、体幹のトレーニングの一環で腹筋の筋トレしています。腹筋が強くなると泳ぎが安定するのとよく眠れる感じです。良い習慣は続けると良いですね。
さて、お悩み相談とか見てると自分がどう見られているか気になる人がいます。しかし、人によって見方は色々です。
インドの話で、6人の盲人が、ゾウに触れることで、それが何だと思うか問うものがあります。足を触った盲人は「柱のようです」と答えた。尾を触った盲人は「綱のようです」と答えた。鼻を触った盲人は「木の枝のようです」と答えた。耳を触った盲人は「扇のようです」と答えた。
というものです。
人の意見は様々で、それはその人がどう感じるかです。他人の見方について一喜一憂してもしょうがありません。
例えば、人が普段とは違って態度がきつかった場合は、自分の何かが刺激していたか、あるいは、その人自身の問題なのかはわかりません。自分が問題なのかと聞いてみてNOの場合、明らかにその人自身の問題でしょう。
そして、いつも怒っている感じの人、いつもネガティブな考え方をする人は、いつもそうなのだから、当然、他人への評価もその感情のままになります。怒っている人にとっては何でも腹が立つし、ネガティブに考える人は、宝くじで100万円当たっても不満や愚痴を言うのです。
また、相手のために良かれを思ったことをやってもそのアラを探すのです。
よって、そういう人の言うことを聞いても明らかにおかしいのだから、まともに聞いても仕方がありません。そして、なぜ怒っているのかは、その本人ですらわからないことも多々あるのです。
ですから、答えのないことを考えても時間の無駄であり、その評価に影響を受けるのもまた勿体ないものです。
人は、自分の心にまっすぐに見たままを感じ、話している時が一番元気が出ます。人の考えに一喜一憂するのは止しましょう!
今日も元気で頑張りましょう!
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