元気か有能であるかはコミュニケーションの量によるとは?

おはようございます。

さて、人が活発か、そうでないかはコミュニケーションの量によるものでしょう。学生の時はみんなで勉強し、大勢のクラスの人達とコミュニケーションを取ることになります。子どもって元気ですよね!サラリーマンとして勤めても会社の他の人達とコミュニケーションがあります。

ところが、定年になると極端にコミュニケーションは減ってきます。地域や趣味で結びつきがないとコミュニケーションは減る一方です。ついには、家へ籠るようになると、社会の人とのコミュニケーションが減り、ついには家族だけ、テレビだけのコミュニケーションとなります。

そして元気がなくなり、ついに認知症となってしまうのです。これはコミュニケーションの面から見ると量が明らかに減った状態です。

では、逆を見てみましょう。

芸能人で明石家さんまさんやマツコ・デラックスさんは本当によくしゃべりますよね。コミュニケーションの量がすごいのです。

ネットの交流会に出て、有能な人を見てみると、彼らは、いつも何かしらの交流会に出ていて、聞くと仕事もいくつか持ってます。コミュニケーションの量が普通の人の何倍もあります。結果として有能です。

ですから、もし、元気になりたい、有能になりたいのであれば、積極的に人と交わることが大切でしょう。晩年になつても新たな人間関係と作ろうとしている人はまず認知症にならないのではないでしょうか?

今日も元気に頑張りましょう!

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