比較する対象を高く置くと努力の量が増えるとは?

おはようございます。

さて、人は他人と比べますが、比べる対象が高ければ高いほど、追いつくために頑張らないといけなくなります。

山に関しては、去年1年で、標準タイムの70%か80%で歩けることがわかりました。このレベルのスピードで歩けるとアルプスでは健脚レベルです。たいていの人よりは早く歩けます。

ところが、今回、能郷白山へウルトラマラソンを走ったり、毎日40kmは自転車で走っている20代の男性2人と行ったのですが、彼らは私のレベルよりもかなり早かったです。

ということは自分の比較対象がさらに上がったということです。当然もっと頑張る必要があるでしょう。

仕事で、色んな人に接していますが、中には、人を張り合う、負けたくない気持ちが弱い人がいます。自分はこれでいいんだと。自分は自分だと。そして、どうやったら、人に嫌われないような自分になるかです。

でも、そうしている限り、舐められてしまうのです。人と争う必要はありませんが、少なくとも競争力のある状態に自分を保っていることが大切でしょう。

それには努力しかありません。

今日も元気で頑張りましょう!

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