新型コロナ肺炎の報道は数字のトリックだとは?

おはようございます!

さて、今回の新型コロナ肺炎の騒動を見ているといかに偏向報道されているかがわかり、興味深いです。

今回は特に数字のトリックがたくさん使われています。例えば、過去の感染症、インフルエンザであろうが、おたふく風邪であろうが、風疹であろうが、発症した人数が罹った人です。ところが、今回の新型コロナウイルスでは、発症した人でなく、感染した人がカウントされています。感染しても免疫が強ければ、普通は、発症しません。そして、感染した人をカウントすれば、当然、多くなります。

食中毒を例に取るとある会で同じ仕出し弁当を食べて、食中毒が出たとします。

その中で、検査したら、すべての人からサルモネラ菌が検出されたとします。これは感染した状態です。

1. ある人は病院で治療を受けるくらい重症化しました。

2. あるい人は一回の下痢で収まりました。

3. 別の人は、何にも異常がありませんでした。

1の場合のみ発症したとなるのです。しかし、感染したとカウントすれば、1から3まですべてです。多くなりますよね。

さらに、感染した人をカウントするには、PCR検査がありますが、これは遺伝子検査なので、初期の人は他のコロナ肺炎として判別できず、陽性と診断されるので、ここでもカウントされます。

ですから、PCR検査をすればするほど、他のコロナ肺炎の数字も拾ってしまうので、積み増しされます。

昨日の数字を見ると発症した人は日本全国で10人に満たない数字です。そして、発症したり重症化した人はすでに病院で隔離されています。

街を歩いていて、新型コロナ肺炎に遷る確率は天文学的に低いと言わざるを得ません。ですから、都市封鎖がいかにナンセンスかわかろうものです。しかし、こうした数字の根拠を知らないと怖いとか不安になるのです。

本当に政府やマスコミを信じてはイケナイということが今回、よくわかりますね。

今日も元気で頑張りましょう!

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