コロナ騒動にみる暴力による痛みによるコントロール

おはようございます!

さて、DVを受けていた方を過去にカウンセリングしたことがあります。暴力による痛みによって人がコントロールされると、段々と、考える力がなくなり、その相手に逆らうことができなくなり、盲目的にコントロールされてしまいます。

そして、怖いことにそのDVによるコントロールそのものが良いものだと思うようになるのです。そして、その状態を抜け出させて助けようとする人に対しても逆らうまでになります。従って、コントロールされた奴隷のような悪い状態が継続するのです。

これは恐怖によるコントロール・支配の典型です。

では、これを今のコロナによるメディアによる報道に当てはめてみましょう。継続的な心配や恐れをなすような報道の洪水ですよね。それはある面、暴力を受けていると同じようなものです。そうすると考える力がなくなり、コントロールを受けやすくなります。次に起きることは、この真逆のデータである「実はそんなに死者は出てない」とか、「インフルエンザウイルスよりも弱い」といった情報を受け付けなくなります。

なぜなら、恐怖によってコントロールを受けた状態なので、他の情報が入らなくなるからです。

従って、そんなに感染者がいないのに、「自分の県も非常事態宣言をした方が良い」とか、「うちの学区は感染者がいないけど、隣の学区で感染者が出たので、うちの学校も登校禁止にして欲しい」などのコントロールを自ら申し出たりするのです。

それは安全のために大切であるとか理由は色々と作れますが、事実からすればおかしなことですよね。でもそれを受け入れてしまうのは、こうした恐怖によるコントロールによって考える力がなくなり、支配を受け入れる構図となっているからです。

では、このコントロールされて状態から抜け出るにはどうすれば良いでしょうか?まず、テレビを見ないことです。次に自分で事実に基づいた真逆の情報をネットや書籍できちんと調べることです。

見続けている内に、このコロナ騒動は作られていることが段々とわかってきます。そして、わかれば、不安になったり心配になることもなくなるのです。わかるまで検証し続けることが大切です。そうしないとコントロールされた状態は続くことでしょう。

そして、いったん、そのコントロールを抜けたら、他の人に、正論を言って、もし、そこで反論されたら、その人はコントロールされて不安や恐怖で支配された人だということもわかるでしょう。

今日も元気で頑張りましょう!

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